注目の記事 PICK UP!

一部老健の多床室、入所者負担25年8月導入-一定以上広い部屋に限定

一部老健の多床室、入所者負担25年8月導入-一定以上広い部屋に限定

 一部の介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室について、厚生労働省は室料の自己負担化を2025年8月に導入する。入所者に1カ月当たり8,000円相当の室料を負担してもらう方針。ただし、生活保護受給者…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 薬剤6種以上の服用歴管理指導料に加算、支払側が反対-中医協、調剤の対人業務評価で議論

  2. 22年度予算概算要求、社会保障費に約31.8兆円-厚労省

  3. コロナワクチン接種の死亡事例含む21件を認定-厚労省が感染症・予防接種審査分科会審議結果公表

  4. コロナ禍のメンタルヘルス特別講演・座談会を配信-沖縄県など主催の精神保健福祉普及大会

  5. 医療DX、真の狙いは(3)-診療報酬改定での医療機関の作業効率化へ

  6. 福祉用具 安全な利用促進などへの対応方針案を了承-ヒヤリ・ハット情報の共有など 厚労省検討会

  7. 費用対効果評価、専門組織の検討期間も設定-中医協部会、制度の細部を見直し

  8. 昭和的病院経営からの脱却 その4「人事評価制度の導入」-公立病院は、なぜ赤字か(19)

  9. 病院搬送のコロナ感染者、老健で約1割にとどまる-介護医療院でも、厚労省の調査研究

PAGE TOP