注目の記事 PICK UP!

看護職員処遇改善評価料31-70が8割-今年3月現在、厚労省「想定通り」

看護職員処遇改善評価料31-70が8割-今年3月現在、厚労省「想定通り」

 厚生労働省は12日、看護職員の賃上げにつなげる「看護職員処遇改善評価料」を3月現在、合わせて2,553カ所の医療機関が届け出ていたと中央社会保険医療協議会の分科会に報告した。全部で165通りある点数のう…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 数人程度の感染容認、大規模クラスター抑止が重要-神奈川県がコロナ指針公表、ゼロコロナ目標とせず

  2. 病床機能報告様式2を開始、来月13日まで-外来機能は2月下旬から3月上旬めど

  3. 認知症に携わる医療・介護などの多職種連携を強化-神戸市が新西市民病院整備基本構想を公表

  4. 「無医地区」全国に557、昨年10月末-33地区減少、厚労省調べ

  5. 退院日の訪問看護「2回以上」にカウントへ-ターミナルケア療養費、ルール見直しで一致

  6. 個人立の無床診療所35%の黒字、22年度-福祉医療機構調べ

  7. 個人情報約2万件流出か、サンドラッグ-不正ログイン被害

  8. 24年度報酬改定「方向性決まったわけではない」-議論の整理に合意も、中医協で支払側

  9. 脳卒中ケアユニットに経営上の魅力はあるのか-データで読み解く病院経営(189)

PAGE TOP