注目の記事 PICK UP!

介護施設等の指定取消・効力停止、20年度は109件-過去10年で最少、厚労省公表

介護施設等の指定取消・効力停止、20年度は109件-過去10年で最少、厚労省公表

 厚生労働省は、2020年度に介護施設・事業所などが自治体から指定取消や効力の停止処分を受けた事例が計109件あったことを明らかにした。前年度よりも44件減っており、同省の担当者は、「新型コロナウイルスの…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「衛生意識の向上」などで救急出動件数が減少-総務省消防庁が2021年版「消防白書」公表

  2. 医療保険の訪問看護に「虐待の防止措置」-厚労省提案、介護保険と「差異」

  3. 花粉症薬、長期処方やリフィル活用を呼び掛け-厚労省

  4. 検査・陽性数増や陽性率上昇で罹患率上がる懸念も-10月24-30日のコロナサーベイランス週報

  5. 都立病院職員コロナ感染、病棟勤務の看護師が入院-多摩総合医療センター、濃厚接触者自宅待機も

  6. 通常医療の病床不足、コロナ即応・休止病床活用を-厚労省が事務連絡、受診患者陽性でも治療継続要望

  7. 循環器病患者への情報提供支援で半数超が概ね解決-厚労省のモデル事業で判明

  8. コロナ5類移行1カ月 厚労相「特段の混乱ない」-外来対応医療機関も増加「円滑に進んでいる」

  9. 革新的医薬品に新たなインセンティブ、特許中の薬価維持-有識者検討会が報告書骨子案、新たな評価法検討も…

PAGE TOP