注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ、14府県から計37人の報告-厚労省が7日から13日までの1週間の状況公表

インフルエンザ、14府県から計37人の報告-厚労省が7日から13日までの1週間の状況公表

 厚生労働省は、インフルエンザの発生状況を公表した。7日から13日までの1週間(第6週)の全国の患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)に関しては、14府県から計37人の報告があった。前年同期と比べて1…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 病床確保料「調査・検証が必要」、厚労相-効果含めて

  2. 地域連携薬局628店舗、専門連携は38店舗-制度開始1カ月間、厚労省が初集計

  3. 高齢者救急、医療資源の適正化に言及 医療課長-データに基づき対応を検討へ

  4. 妊婦禁忌のコロナ薬処方・調剤の合同声明周知を-厚労省が事務連絡、医療機関・薬局に

  5. 老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

  6. サーベイランス強化加算、JANISと同等とは-疑義解釈その8、新規参加は23年3月末まで

  7. 武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

  8. 二次医療圏335の人口1万人対病床数ランキング-トップと最下位で格差8倍 「データは語る(1)」

  9. マスク着用、会話ほとんどない場合の考え方明確化-厚労省が都道府県などに事務連絡

PAGE TOP