注目の記事 PICK UP!

看護補助者の教育促進など提案、中医協公聴会-就労支援指導料は「症状を対象に」

看護補助者の教育促進など提案、中医協公聴会-就労支援指導料は「症状を対象に」

 2022年度の診療報酬改定に医療現場や患者の声を反映させるため、中央社会保険医療協議会が21日、オンラインで公聴会を開き、医療従事者や医療保険者、患者代表らが意見表明した。看護補助者の不足解消につなげ…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. かかりつけ医機能推進の議論始まる-介護との連携強化などがテーマに

  2. 薬剤費の2割、1.8兆円の長期収載品に焦点-厚労省、患者視点から医療上の必要性分析も

  3. 東京学芸大会場で濃度不足のワクチン接種-都が発表、分注作業やバイアルの管理手順見直しも

  4. 難病薬エブリスディの費用対効果評価、該当性判断保留-中医協、厚労省は該当しないと報告

  5. 2回目の中間年薬価改定、より丁寧な議論が必要-中医協、薬価調査は前回並みで実施

  6. 22年度診療報酬改定の対応策を酒井氏、上村氏が指南-CBホールディングスがオンラインセミナー

  7. 現行保険証の廃止不安払拭の措置完了が大前提-岸田首相が会見

  8. 2回目の中間年改定で日医と健保連が対立-中医協、改定財源の使途と対象品目範囲など

  9. 保険証廃止後の資格確認書有料案、厚労相が慎重-「政府内で議論していない」

PAGE TOP