注目の記事 PICK UP!

5月診療分、金額が前々年同月比プラス傾向続く-支払基金、件数はマイナス状態

5月診療分、金額が前々年同月比プラス傾向続く-支払基金、件数はマイナス状態

 社会保険診療報酬支払基金がまとめた5月診療分の確定状況によると、総件数は8,951万件で、前年同月比+26.4%、総金額は1兆706億円で、+17.6%となった。共に大幅な増加だが、前々年同月比では、総…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 男女とも概ね4割が15年前から健康状態「よい」-厚労省、中高年者の生活継続調査結果を公表

  2. 診療報酬のコロナ特例0.9兆円、22年度-入院は0.4兆円、厚労省

  3. 若年性認知症の治療や支援に導くプロセス検討-2023年度厚生労働科学研究で優先的に推進

  4. 空港検疫、外国籍コロナ陽性は前週と同じ27検体-厚労省が検査実績更新、フィリピンが最多

  5. 不妊治療でのエコー検査費、保険請求可能-医学的判断目的が前提、22年度改定Q&A

  6. 介護事業所 特養など施設系収支差率が初のマイナス-光熱費や人件費の増加で 22年度の決算状況

  7. 特定行為研修制度、運用改善・拡充検討へ-在宅医療などで、規制改革答申

  8. コロナ分類「いきなり見直し困難」日医会長-患者や現場への支援継続を呼び掛け

  9. ゾコーバ薬価、1,000億円超で再算定すべき-中医協、業界要望に厳しい意見

PAGE TOP