注目の記事 PICK UP!

長期品選定療養、後発薬との差「4分の1」患者負担-来年10月から、閣僚折衝で決定

長期品選定療養、後発薬との差「4分の1」患者負担-来年10月から、閣僚折衝で決定

 厚生労働省は、長期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)に選定療養の仕組みを導入する場合の患者の追加負担について長期収載品と後発薬の価格差の「4分の1」とする。2024年10月に施行する。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナワクチン、印字より長い有効期限で取り扱いを-厚労省、期限延長踏まえ都道府県などに事務連絡

  2. 検査数減少も新規陽性者数増加は「懸念する状況」-感染研、10-16日のサーベイランス週報公表

  3. BA.4-5対応ワクチンを特例臨時接種に-厚科審分科会が了承、生後6カ月-4歳用も

  4. 医療材料・光熱水費が2年で約790億円増、大学病院-23年度見込み

  5. オミクロン株でワクチンの柔軟な前倒し接種を-日医・全国知事会が意見交換

  6. マイナ保険証紛失時の手続き検討へ、デジタル庁-関係府省と、「よくある質問」に回答

  7. コロナ対応実績への評価など10項目要望、全自病-厚労・総務両省や自民議連に

  8. 精神障害者1年以上の長期在院者数が順調に減少-宮城県が2022年度の政策評価原案を公表

  9. 看護補助体制充実加算の届け出低調、厚労省調べ-急性期看護補助加算の病院では約4割

PAGE TOP