注目の記事 PICK UP!

長期品選定療養、後発薬との差「4分の1」患者負担-来年10月から、閣僚折衝で決定

長期品選定療養、後発薬との差「4分の1」患者負担-来年10月から、閣僚折衝で決定

 厚生労働省は、長期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)に選定療養の仕組みを導入する場合の患者の追加負担について長期収載品と後発薬の価格差の「4分の1」とする。2024年10月に施行する。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 入院患者の約70%が60歳代以上「動向を注視」-東京都がコロナモニタリング会議の専門家意見公表

  2. 高齢者施設への医療者派遣、補助金が倍増-看護師なら1人1時間で上限5,520円

  3. 6週連続で東京のコロナ患者報告数増える

  4. ギャンブル等依存症、地域の専門医療機関を整備-三重県が対策推進計画の中間案を公表

  5. マイナ保険証問題健保連委員真摯に受け止め-中医協で

  6. 一般病床の利用率67.1%-9月分病院報告

  7. 国内初の経口中絶薬承認、当分は入院可能施設で使用-院内待機必須、厚労省周知

  8. 都道府県の医療計画見直し案、厚労省-がんや糖尿病で役割分担推進へ

  9. 昭和的病院経営からの脱却 その1「病院経営と院長職」-公立病院は、なぜ赤字か(16)

PAGE TOP