注目の記事 PICK UP!

看護職員処遇改善評価料31-70が8割-今年3月現在、厚労省「想定通り」

看護職員処遇改善評価料31-70が8割-今年3月現在、厚労省「想定通り」

 厚生労働省は12日、看護職員の賃上げにつなげる「看護職員処遇改善評価料」を3月現在、合わせて2,553カ所の医療機関が届け出ていたと中央社会保険医療協議会の分科会に報告した。全部で165通りある点数のう…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 音の予測に前頭極-側頭葉ネットワークが関与-AMEDが研究グループの成果発表

  2. 薬価下支えルールの充実求める、日薬連など3団体-基礎的医薬品の拡大など、物価高騰踏まえ

  3. 感染対策向上加算、施設基準の実績は研修実施など-届け出時「不要」と再度強調、22年度改定Q&A

  4. オンラインの初・再診料要件、厳格化案を了承-「向精神薬初診で処方せず」の掲示必須に

  5. 24年1月からの新たな福祉用具貸与・上限価格を公表-手すりやベッドなど54商品 厚労省

  6. 都市部でも公民館でオンライン診療年内に結論-新たな規制改革実施計画を閣議決定

  7. 出産費用無償化を、自民議連が提言案-26年の保険適用求める

  8. 看護職員派遣元への補助、来年3月末まで再延長-厚労省

  9. インフル患者報告68人、コロナ流行前の1.4%-厚労省が発生状況公表、3-9日の1週間

PAGE TOP