注目の記事 PICK UP!

指針での子宮頸がん検診、30歳以上にHPV検査も可-各自治体が判断、年度内に指針見直し

指針での子宮頸がん検診、30歳以上にHPV検査も可-各自治体が判断、年度内に指針見直し

 国の指針に基づく市町村の子宮頸がん検診について、厚生労働省は9日、対象者が30歳以上の女性なら「細胞診」か「HPV検査」のいずれかの単独法を各自治体が判断して実施する案を有識者検討会に示し、おおむね了承…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 【感染症情報】ヘルパンギーナが減少に転じる-RSウイルス感染症も

  2. 1億6,700万円ゾルゲンスマの費用対効果評価、分析中断-中医協、26年までデータ収集が必要

  3. 依存の恐れある市販薬購入、対応に難しい面も-横浜市が依存症対策ヒアリング調査結果報告書公表

  4. BPSD予防、介護職チームでの対応を評価へ-24年度報酬改定

  5. 精神科病院入院患者への4回目接種に適切な配慮を-厚労省が都道府県などに事務連絡

  6. ECMO装着など重症患者搬送時の医師同乗を新たに評価-中医協、厚労省案に各側が賛意

  7. 国立大病院4分の3が赤字見込み、23年度-物価・光熱費高騰やコロナ補助金減で

  8. 国がん、HPVワクチン接種勧奨でリーフレット

  9. 立入検査項目にサイバーセキュリティー確保追加-厚労省要綱を一部見直し

PAGE TOP