注目の記事 PICK UP!

指針での子宮頸がん検診、30歳以上にHPV検査も可-各自治体が判断、年度内に指針見直し

指針での子宮頸がん検診、30歳以上にHPV検査も可-各自治体が判断、年度内に指針見直し

 国の指針に基づく市町村の子宮頸がん検診について、厚生労働省は9日、対象者が30歳以上の女性なら「細胞診」か「HPV検査」のいずれかの単独法を各自治体が判断して実施する案を有識者検討会に示し、おおむね了承…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 新型コロナ、5月8日以降は外出自粛要請せず-医療機関などの就業制限は管理者が判断

  2. 電子処方箋、運用開始1カ月で751施設対応-薬局が9割超、厚労省集計

  3. かかりつけ医研修などで自殺リスク評価の技術向上-電話相談で精神疾患患者支援、三重県の第4次計画

  4. 医師時短計画の評価申請、5日時点で17件-日医会長「あと1年2カ月」

  5. 総合的に自殺対策推進、医療などの関係機関連携も-福岡県が地域福祉支援計画を公表

  6. コロナ緊急包括支援事業、当面継続-協力医療機関の補助区分廃止へ、厚労省

  7. 2021年の出生数、85万人割り込む恐れ-コロナ禍での受診控えが“子づくり”にも影響

  8. 保健指導、初回面接で目標達成でもポイントなし-24 年度以降、厚労省が周知

  9. 患者の呼び込み、間違った患者が応答する可能性も-医療事故情報収集等事業報告書で事例分析

PAGE TOP