注目の記事 PICK UP!

重症者・死亡者数は横ばい、病床使用率は低い水準-厚労省がアドバイザリーボードの感染状況評価公表

重症者・死亡者数は横ばい、病床使用率は低い水準-厚労省がアドバイザリーボードの感染状況評価公表

 厚生労働省は、19日に開催した第121回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの感染状況の評価を公表した。重症者・死亡者数は横ばいで、「病床使用率は全国的に低い水準にある」と指摘している。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ダイエットのために糖尿病治療薬、日医が懸念-「入手困難」な医療機関も

  2. 心理的負荷評価表を見直し「感染症」追加-厚労省が精神障害の労災認定基準改正

  3. マイナンバーカードのメリット拡大周知を依頼-厚労省が事務連絡

  4. 東京は過去最大規模の感染拡大、一般医療の制限も-厚労省、コロナアドバイザリーボードの分析公表

  5. コロナ抗体カクテル療法を特例承認、20日から配送-厚労省、対象は酸素投与の必要がない軽症の入院患者

  6. 補助金対象の病床活用公表を主張、諮問会議議員-都道府県・医療機関ごとに

  7. コロナワクチン追加購入、ファイザー社と合意-厚労省が発表、22年第1四半期に1千万回分

  8. 病院のアスベスト使用、立入検査で改善状況確認を-厚労省が都道府県に依頼

  9. 「かかりつけ医機能」全て提供可能なら確認・公表-全世代型会議が報告書決定

PAGE TOP