注目の記事 PICK UP!

重症者・死亡者数は横ばい、病床使用率は低い水準-厚労省がアドバイザリーボードの感染状況評価公表

重症者・死亡者数は横ばい、病床使用率は低い水準-厚労省がアドバイザリーボードの感染状況評価公表

 厚生労働省は、19日に開催した第121回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの感染状況の評価を公表した。重症者・死亡者数は横ばいで、「病床使用率は全国的に低い水準にある」と指摘している。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. セキュリティや災害対策を重視しシステム構築支援-藤田医科大のPHR基盤でAWS遠山マネージャー

  2. 第4期がん対策基本計画を閣議決定-政府、デジタル化推進へ

  3. 鉄道事業者などと連携し新たな自殺防止広報を実施-東京都、相談窓口情報集約したホームページに誘導

  4. 小児精神疾患や睡眠障害などへの対応力向上も-多摩北部医療センター整備基本構想

  5. 作業療法士国家試験、合格率は83.8%-厚労省が発表、前回より3.3ポイントアップ

  6. 障害福祉サービス事業者対象に人材雇用費など補助-国交省が「介護職員等緊急確保事業」公募

  7. コロナ定点把握 5類変更後初めて公表-新規患者数 8-14日の1週間分 厚労省

  8. 後発医薬品の使用推進薬剤師薬局の役割を啓発-厚労省10月に薬と健康の週間実施

  9. 介護の給付と負担、9月下旬から議論 年末に結論-次期制度改正見据え、社保審・介護保険部会

PAGE TOP