注目の記事 PICK UP!

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

 2024年度に行われる診療報酬と介護報酬の同時改定に向けて、中央社会保険医療協議会・総会と社会保障審議会・介護給付費分科会の委員らによる2回目の意見交換会が19日開かれ、厚生労働省は、認知症の人の診断…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 平均226医療機関に医師派遣、国立大病院-42病院が「連携B水準」申請予定

  2. 看護必要度の見直し「残念」、中医協・公益裁定に所感-日医・中川会長

  3. 医療保護入院、一定期間ごとに要件確認-障害者総合支援法改正案、訪問支援事業創設も

  4. 10月以降の病床確保料「医療の対応を見極め判断」-加藤厚労相

  5. コロナワクチン、23年春夏に高齢者ら追加接種-厚労省が事務連絡、厚科審分科会の見解伝える

  6. コロナ医療支援に国費21兆円投入-成果検証を主張、財務省

  7. C型慢性肝炎のSVR率100%を目標に-厚労省が肝炎研究推進戦略案を公表

  8. 特養での配置医師 勤務先は「当該特養以外」が約8割-医師数の平均は「1人」が6割超 介護給付費分科会…

  9. 高齢者の権利擁護・意思決定、対応科目の時間数増-介護支援専門員研修の基準改正へ

PAGE TOP