注目の記事 PICK UP!

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

 2024年度に行われる診療報酬と介護報酬の同時改定に向けて、中央社会保険医療協議会・総会と社会保障審議会・介護給付費分科会の委員らによる2回目の意見交換会が19日開かれ、厚生労働省は、認知症の人の診断…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 作業療法士の国家試験、合格率は80.5%-厚労省が発表、前回より0.8ポイントダウン

  2. 介護分野の特定技能1号初めて2万人を超える-コロナ水際措置なくなり新規入国者が増加

  3. コロナワクチン追加購入、ファイザー社と合意-厚労省が発表、22年第1四半期に1千万回分

  4. 定期接種ワクチン、偏在・不足のモニタリングで議論-厚労省・検討会が初会合

  5. 診療報酬改定施行後ろ倒しへ議論開始、中医協-日医委員「医療現場の負担の極小化」を主張

  6. 大建中湯、医療上の有用性基準に「該当しない」-未承認薬・適応外薬検討会議で小児WGが報告

  7. 急性期充実体制加算などの届け出に地域差-対人口比で、厚労省が指摘

  8. 感染症対応の司令塔「危機管理統括庁」9月1日設置-後藤担当相が発表

  9. オンラインの初・再診料要件、厳格化案を了承-「向精神薬初診で処方せず」の掲示必須に

PAGE TOP