注目の記事 PICK UP!

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

 2024年度に行われる診療報酬と介護報酬の同時改定に向けて、中央社会保険医療協議会・総会と社会保障審議会・介護給付費分科会の委員らによる2回目の意見交換会が19日開かれ、厚生労働省は、認知症の人の診断…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 厚労省、初の飲酒ガイドライン作成へ-“お酒のリスク”知識を普及・推進

  2. 精神病床入院後12カ月時点の退院率は「後退」

  3. サル痘の名称を「エムポックス」に変更へ-5月中旬に公布・施行予定、厚労省が政令案公表

  4. トリプル改定に新医療計画、時間外労働規制…-日医・松本会長「24年は重要な年」

  5. 正常分娩のケア中断「いつもある」16.2%-第2期に、混合病棟の助産師 日看協調べ

  6. 東京で宿泊療養中に症状悪化し入院する患者が増加-都がモニタリング会議の専門家コメント公表

  7. LIFEの事業所負担や利活用の実態を把握へ-厚労省が委員会に調査概要を提示

  8. 中長期の経済財政政策、諮問会議が特別セッション-骨太方針に反映へ

  9. 2024年度改定に向けての論点はこれだ-先が見えない時代の戦略的病院経営(187)

PAGE TOP