注目の記事 PICK UP!

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

 2024年度に行われる診療報酬と介護報酬の同時改定に向けて、中央社会保険医療協議会・総会と社会保障審議会・介護給付費分科会の委員らによる2回目の意見交換会が19日開かれ、厚生労働省は、認知症の人の診断…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 病院広報アワード2023 エントリー一覧vol.2-初の栄冠を手にするのはどこだ?!

  2. 【対談】病院特有の価値観をなくし組織の機能を高めて-経営基盤を確かなものにすることが病院長としての務…

  3. 看護処遇点数、入院料100種類で対応に集約の方向-中医協分科会、外れ値の高点数にも対応の意見も

  4. 鹿児島大病院を基幹型認知症疾患センターに指定-県内初、診療・対策の水準向上図る

  5. 物価高騰で施設は厳しい経営環境介護報酬反映を-東京都認知症専門診断管理料で要望も

  6. インフル患者報告407人、コロナ流行前の5.5%-厚労省が発生状況公表、7-13日の1週間

  7. オンライン資格確認、導入意向を調査-支援策の検討材料に、厚労省

  8. データとテクノロジーの活用で「人にしかできない介護」を追求-SOMPOケア 鷲見隆充社長

  9. 高齢者人口43年にピーク、医療提供の改革急務-内閣府が新推計、諮問会議で

PAGE TOP