注目の記事 PICK UP!

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

 2024年度に行われる診療報酬と介護報酬の同時改定に向けて、中央社会保険医療協議会・総会と社会保障審議会・介護給付費分科会の委員らによる2回目の意見交換会が19日開かれ、厚生労働省は、認知症の人の診断…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 時短の取り組みを5段階評価、結果公表へ-22年度から、医師の働き方改革を推進

  2. 小児病棟への看護補助者の配置など要望看保連-24年度診療報酬改定へ計41項目

  3. 基本型の老健に強い逆風、次の報酬改定で-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(92)

  4. マスク着用で熱中症リスク増、日医が注意喚起-会話せず距離確保なら屋内でも着用不要

  5. BA.4-5対応ワクチンを特例臨時接種に-厚科審分科会が了承、生後6カ月-4歳用も

  6. アリピプラゾールやエトポシドなど適応外使用認める-支払基金、9成分11事例を新たに公表

  7. ヤングケアラー「体調不良・ストレスある」回答も-鳥取県が実態調査の速報値を公表

  8. 長崎大の BSL4施設、感染研が基盤構築に協力-内閣官房が感染対策強化の基本戦略案を公表

  9. 自宅療養者らへの往診、救急管理加算1が算定可能-厚労省

PAGE TOP