注目の記事 PICK UP!

クルーズ船の陽性者は発生届対象、船医が状態確認-3月以降寄港予定、厚労省が自治体の対応示す

クルーズ船の陽性者は発生届対象、船医が状態確認-3月以降寄港予定、厚労省が自治体の対応示す

 厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部と医薬・生活衛生局検疫所業務課は27日、外国船籍国際クルーズ船の運航再開に関する事務連絡を、都道府県、保健所設置市、特別区の衛生主管部(局)に出した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 適切な処遇改善への財政措置を、全自病など-地域での医師配置策も要望

  2. インフルエンザ、17都道府県から計37人の報告-厚労省が13-19日の1週間の状況公表

  3. 地域連携薬局、医療計画への位置付けに賛否-厚労省WG

  4. 大都市圏中心に多くの重症者療養中に留意が必要-厚労省、コロナアドバイザリーボードの分析公表

  5. 医療・介護の費用見える化、人件費の職種間配分状況も-政府・公的価格評価検討委員会

  6. 少子化対策「財源確保の議論不可欠」民間議員-諮問会議、児童手当拡充などで

  7. 保育所配布の抗原簡易キットは職員への使用を想定-厚労省が事務連絡、園児に症状出たら医療機関受診

  8. 有床診療所6千カ所割り込む、6月末-10年間で約4割減、厚労省調べ

  9. コロナ新規入院例、5-9歳で微増-重症者は減少傾向、感染研サーベイランス週報

PAGE TOP