注目の記事 PICK UP!

有床診療所6千カ所割り込む、6月末-10年間で約4割減、厚労省調べ

有床診療所6千カ所割り込む、6月末-10年間で約4割減、厚労省調べ

 全国の有床診療所の数が6月末現在、6,000カ所を割り込んだことが厚生労働省の調べで分かった。2012年同月末の9,793カ所と比べると、この10年間で39%減少したことになる。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 4回目接種対象範囲、様々な情報収集しながら検討-厚労省健康局長が都道府県知事らに通知

  2. がん対策計画の中間評価、22年度上期に報告書-推進協議会

  3. 同時改定へ日医会長前向きな議論行われる-骨太方針原案からの修正踏まえ

  4. 新型コロナワクチン接種の184件を認定-厚労省が健康被害審査第一部会の審議結果公表

  5. 誤嚥性肺炎の改定議論を踏まえた対応を考える-データで読み解く病院経営(184)

  6. 病床使用率全国的に低下傾向、5割下回る地域増加-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  7. 介護老人保健施設などで基本的な感染防止策徹底を-東京都コロナ対策本部が対応を発表

  8. 東京都立多摩総合医療センター職員3人コロナ感染-病院経営本部が発表、診療体制に影響なし

  9. 医療的ケア児支援の評価、特定行為従事者も視野に-厚労省、看護職員の確保困難で検討の方向性提示

PAGE TOP