注目の記事 PICK UP!

コロナ後遺症対応可能な医療機関、自治体の2割超公表-約半年前から17ポイント増、厚労省調べ

コロナ後遺症対応可能な医療機関、自治体の2割超公表-約半年前から17ポイント増、厚労省調べ

 全国157の自治体の2割超が新型コロナウイルス感染症の罹患後症状(いわゆる後遺症)に対応できる医療機関のリストを作成した上で、ホームページなどで公表しているとの調査結果を、厚生労働省が6日公表した。調査…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 児童・思春期精神科医療課題など先進的に取り組む-東京都立病院機構が第1期中期計画公表

  2. 電子処方箋5.3万カ所が利用申請済み-医療機関と薬局、5月28日現在

  3. 自然災害発生時BCPのひな形を無料公開-老施協

  4. オミクロン株の亜系統、東京都内で初確認-BA.5系統とBA2.12.1系統

  5. 健保組合、過去最大の赤字5,600億円超に-23年度見込み、約8割が赤字

  6. 腎臓再生へ、ブタ胎仔腎臓のサルへの移植に成功-慈恵医大と大日本住友製薬、拒絶反応弱く生着し発育

  7. 機能強化加算「効果乏しい」と指摘、健保連-「かかりつけ医機能」のレセプト分析

  8. 相変わらずお粗末な「LIFE」のフィードバック-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(91)

  9. 全世代型社保会議の報告書、16日にも決定へ-案を大筋了承

PAGE TOP