注目の記事 PICK UP!

早期介入、経腸栄養開始後に経口摂取移行でも400点-1日3回以上のモニタリング必須

早期介入、経腸栄養開始後に経口摂取移行でも400点-1日3回以上のモニタリング必須

 厚生労働省は2022年度診療報酬改定の「疑義解釈資料」(その12)で、病室に入ってすぐの患者に経腸栄養を開始した後、経口摂取に移行した場合でも、400点の加算の算定を認めるとの考え方を示した。ただし、移…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護必要度I、急性期入院料1施設の約3割に減少-21年度の入院医療調査結果

  2. 国がん、HPVワクチン接種勧奨でリーフレット

  3. 健康フォローアップセンター、障害者利用に配慮を-厚労省が事務連絡、サービス事業者がサポートも

  4. 東京のコロナ患者報告数、全ての年代で増加-「救急医療厳しさ増している」、都が専門家分析公表

  5. 薬剤師不足の病院、7割超「病棟業務に支障」-薬局では半数超が在宅対応に支障、厚労省調査

  6. 新型コロナ患者報告数が10週連続で減少-第45週の発生状況、厚労省

  7. かかりつけ薬剤師届出施設、全薬局の55%-在宅患者訪問薬剤管理指導料は9割、中医協

  8. DPC見直し、厚労省論点の方向に同意-中医協、手術有無・発症からの日数・入院初期に焦点

  9. 第5次募集を開始、感染症対策実地研修-厚労省

PAGE TOP