注目の記事 PICK UP!

2021年の出生数は前年比3.5%減の81万1,604人-鹿児島や香川で出生率上昇、厚労省・人口動態調査

2021年の出生数は前年比3.5%減の81万1,604人-鹿児島や香川で出生率上昇、厚労省・人口動態調査

 厚生労働省は3日、2021年の人口動態調査を発表した。出生数は81万1,604人で前年より2万9,231人(3.5%)減少した。合計特殊出生率は1.30で、前年より0.03ポイント低下した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 次の医療経済実態調査、23年6月開始-24年度診療報酬改定へ、中医協

  2. 外国人患者受け入れ病院の18.7%で未収金-昨年9月、1病院当たり4.2件発生

  3. 生活援助従事者研修リーフレットで修了者の声紹介-厚労省、都道府県などに関係者への周知求める

  4. 入院患者の約70%が60歳代以上「動向を注視」-東京都がコロナモニタリング会議の専門家意見公表

  5. 新生銀が大手医療法人への融資に社会的評価も、国内初-大阪・医誠会の新病院建設で、ESGやSDGsの流…

  6. 日医会長、リフィル処方は「慎重の上にも慎重を重ねて」-かかりつけ機能を後押しする改定と評価も

  7. 病床確保料、財務省「着実に脱却を」-「臨時異例の支援」で病院収益が大幅改善

  8. 昭和的病院経営からの脱却 その2 「医師不足への対応」-公立病院は、なぜ赤字か(17)

  9. 東京都立病院職員8人コロナ感染、看護師が入院も-病院経営本部が発表、診療体制への影響なし

PAGE TOP