注目の記事 PICK UP!

公立病院の赤字割合42.8%、20年度-総務省、前年度比20ポイント改善

公立病院の赤字割合42.8%、20年度-総務省、前年度比20ポイント改善

 総務省は20日、全国に853ある公立病院の42.8%が経常収支ベースで2020年度に赤字だったことを明らかにした。新型コロナウイルス関連の支援金などを含めた数字で、赤字割合は前年度の62.8%から20…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 初診料の算定がコロナ前の8割まで回復-オンライン診療料再び減、21年6月審査分

  2. 東京のコロナ患者報告数が8週連続で減少-入院減で「医療体制への大きな負荷見られない」

  3. アストラゼネカ社ワクチンの接種不適当者など追記-厚労省健康局長がコロナ予防接種手引き改訂を通知

  4. 重点医療機関看護職員のコロナ関連欠勤が5週連続増-厚労省が集計公表、北海道が最多

  5. 5類後の療養期間、厚労相「移行までに考え方」-個人や事業者の適切な判断促す

  6. 【感染症情報】手足口病が11週連続で増加-ヘルパンギーナ・RSウイルスは2週連続減

  7. 「かかりつけ医」1人を任意で登録、健保連-医療機関の機能を第三者が認定

  8. 診療報酬のコロナ特例、段階的見直し要望-日病、医療機関のみの入院調整に懸念表明

  9. 禁忌に妊娠の可能性、代替薬提案で薬剤変更に-医療機能評価機構が「共有すべき事例」公表

PAGE TOP