注目の記事 PICK UP!

抗がん剤エンハーツ薬価引き下げ、費用対効果評価-中医協、有用性加算5%部分が7割以下に

抗がん剤エンハーツ薬価引き下げ、費用対効果評価-中医協、有用性加算5%部分が7割以下に

 中央社会保険医療協議会は23日の総会で、抗がん剤「エンハーツ」(トラスツズマブデルクステカン、第一三共)の費用対効果評価案を了承した。ICER(増分費用効果比)が750万円以上となり、新薬収載時に算定…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 外来・在宅ベア評価料を新設へ、32職種が対象-賃金改善を評価、入院ベア評価料も

  2. ケアプラン検証対象の居宅介護支援事業者は約3%-8月18日までパブコメ募集、厚労省

  3. 病院経営できるプロの事務職員を育成-谷田病院の藤井事務部長が秘話明かす

  4. 東京のコロナ患者報告数が3週連続で増加-小児科では他の熱性疾患の受診者も

  5. インフル患者報告78人、コロナ流行前の1.4%-厚労省が発生状況公表、9月19-25日の1週間

  6. 熱中症救急搬送513人、前週比143人増-消防庁が9/26-10/2の1週間の速報値公表

  7. 日医会長、リフィル処方は「慎重の上にも慎重を重ねて」-かかりつけ機能を後押しする改定と評価も

  8. 腰痛などで使うジクトルテープ、1処方の上限63枚-22年度診療報酬改定Q&A、厚労省

  9. 新型コロナの呼称は維持、5類移行後も-厚科審・部会が了承

PAGE TOP