注目の記事 PICK UP!

薬価引き下げ率6.69%、実勢価等分で16年ぶり大幅-厚労省、4月実施

薬価引き下げ率6.69%、実勢価等分で16年ぶり大幅-厚労省、4月実施

 厚生労働省は4日、4月1日実施の薬価基準改定を官報告示した。改定率は、医療費ベースで▲1.35%。このうち不妊治療の保険適用に伴う薬剤の新規収載分が+0.09%あり、既収載品の実勢価などに基づく改定分は…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 他人のたばこの煙、喫煙者でも「不快」が36.2%-国がん調査

  2. 医療保険の訪問看護に「虐待の防止措置」-厚労省提案、介護保険と「差異」

  3. 検査数・新規陽性者数が減少も陽性率は上昇-「解釈困難な傾向」、コロナサーベイランス週報

  4. 一般病院の赤字幅拡大、コロナ補助金なしで-22年度は1.2ポイント悪化、医療経済実態調査

  5. SIDS診断ガイドライン活用し的確な対応を-こども家庭庁、11月の対策強化月間で

  6. 「かかりつけ医機能」の報酬、算定医療機関1-2割程度-厚労省

  7. 全国知事会「2類相当」見直し求める意見-新型コロナ、日医との意見交換会で

  8. 被災者支援に「全力で取り組む」日医会長-現地を視察

  9. 厳しい環境でも乖離率7%、実勢価改定方式見直すべき-製薬団体が主張、中医協ヒアリングで

PAGE TOP