注目の記事 PICK UP!

老健などのクラスターで診療医師に協力金、都-陽性者1人につき約1.5万円支給

老健などのクラスターで診療医師に協力金、都-陽性者1人につき約1.5万円支給

 東京都は18日、介護老人保健施設(老健)などでクラスターが発生した際、入所者を診療した医師に協力金を支給する事業を開始した。支給額は、診療した陽性者1人につき約1万5,000円。老健に併設の医療機関の医…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 臨床研修医の採用実績、前年度比増の9,388人

  2. 介護職員処遇改善加算の新様式などを通知-厚労省

  3. 「かかりつけ医機能」提言次々、11月以降-財務省「登録制」消える、日医「面で対応」

  4. 8月審査分医療費が再びコロナ前より減少、国保連-件数は2桁減

  5. 軽度者への生活援助サービス、総合事業移行に反対-関係8団体「先人の努力踏みにじる制度改革」

  6. 東京は過去最大規模の感染拡大、一般医療の制限も-厚労省、コロナアドバイザリーボードの分析公表

  7. 診療報酬改定年でも高い伸び、22年度医療費3.1%増-4-8月、21年度以降続く患者数増加が要因

  8. 病院の補助金倍増、オンライン資格確認で厚労省-診療所・薬局は事業額上限まで実費補助

  9. 21年度介護報酬改定の宿題とLIFE本格的始動-介護経営はどう変わる? 小濱道博が今を語る(21)

PAGE TOP