注目の記事 PICK UP!

診療報酬本体プラス、薬価引き下げが国民に還元されず-健保連「誠に遺憾」

診療報酬本体プラス、薬価引き下げが国民に還元されず-健保連「誠に遺憾」

 健康保険組合連合会は22日付で、2022年度政府予算編成と診療報酬・薬価改定への見解を公表した。診療報酬は、本体0.43%引き上げは20年度改定より小幅で「現下の状況を踏まえた判断」との受け止めを示し…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京のインフルエンザ患者報告数が減少-第43週、31保健所管内のうち20管内で減る

  2. 病床使用率、感染者多い地域などで5割上回る-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  3. 外来機能報告は原則「G-MIS」で、10月1日開始-病床機能報告も、厚労省周知

  4. コロナワクチン接種間隔を熟知し誤接種防止を徹底-東京都福祉保健局、他会場と情報共有も

  5. ファイザー製ワクチンの白い浮遊物、安全性に問題なし-同社「製品由来のもの」

  6. コロナ中和抗体薬が供給不足の恐れ、他剤の検討要請-患者の状態など考慮を、厚労省

  7. オミクロン対応ワクチン接種、老健が最も高い割合-厚労省が都道府県などに調査結果伝える

  8. 2022年度税制改正の論議本格化 介護の考え-「地域包括ケアに貢献」全老健の今村副会長

  9. 調剤報酬の体系的見直し提言、財政審-春の建議

PAGE TOP