注目の記事 PICK UP!

施設基準の届け出オンライン化、対象16項目-22年度、さらに簡素化へ

施設基準の届け出オンライン化、対象16項目-22年度、さらに簡素化へ

 現在は紙で行われている診療報酬に関する施設基準の届け出について、厚生労働省は2022年度から、一部をオンラインで実施できるようにする。対象となるのは、医科の入退院支援加算、調剤の調剤基本料や地域支援体…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「かかりつけ医」1人を任意で登録、健保連-医療機関の機能を第三者が認定

  2. 薬の過剰摂取で救急搬送、20歳代が約3,300人-22年、厚労省公表

  3. NDBと公的DB連結方法、情報詳細確定後に検討-厚労省が医療保険部会に提案

  4. 宿泊療養施設での酸素投与は「往診等」で実施可能-厚労省が入院待機施設整備Q&Aを事務連絡

  5. 武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

  6. マイナ保険証利用促進、「利用実績に応じた評価検討」-次期報酬改定で厚労省 医療機関などの取り組み調査…

  7. vol.2 居心地の良い待合室 “らしくない”空間が演出-院長の想いをスウェーデンハウスがサポート

  8. 医療費の地域差解消進まず、てこ入れへ-厚労省、法改正も視野に

  9. 急性期一般1の「B項目」来年度の廃止視野-一般病棟用の看護必要度、8つの論点

PAGE TOP