注目の記事 PICK UP!

費用対効果評価、費用増加と削減の扱いで業界注文-中医協に厚労省が論点、診療側と支払側は賛同

費用対効果評価、費用増加と削減の扱いで業界注文-中医協に厚労省が論点、診療側と支払側は賛同

 中央社会保険医療協議会・費用対効果評価専門部会は15日、価格調整方法の見直しと分析体制の在り方について、厚生労働省が提示した論点を議論。診療側と支払側は基本的に賛同した。しかし、製薬産業からの専門委員…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 施設内療養への補助額、10月から半減-退所前連携加算の特例、算定日数を短縮

  2. 介護現場で療養者・従事者の感染続く-コロナアドバイザリーボード分析・評価

  3. オンライン資格確認の本格運用、10月20日から-特定健診・薬剤情報の閲覧可能

  4. 4回目接種の対象者に医療従事者ら追記-手引き改訂、医療施設の一括申請に柔軟対応を

  5. 病院経営改善データ「誤解招く恐れ」、四病協-財務省に抗議検討

  6. 中等症対応の加算1,900点を840点に、10月以降-コロナ特例大半を大幅減、中医協了承

  7. がんの外来受診コロナ前の水準に回復、21年末-GHC調べ、「入院・手術なし」は回復し切れず

  8. (その3)イベントで情報を効果的に伝える「戦略」とは-「病院広報アワード」受賞への道(最終回)

  9. 東京都立多摩総合医療センター職員3人コロナ感染-病院経営本部が発表、診療体制に影響なし

PAGE TOP