注目の記事 PICK UP!

供給が対象人口9割未満の都道府県はモデルナ活用-厚労省が都道府県にコロナワクチンで事務連絡

供給が対象人口9割未満の都道府県はモデルナ活用-厚労省が都道府県にコロナワクチンで事務連絡

 厚生労働省健康局健康課予防接種室は28日、ファイザー社ワクチンの10月11日以降の配分に関する事務連絡を都道府県衛生主管部(局)に出した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京のコロナ変異株、60歳以上の割合は約6%-対策本部がスクリーニング状況を公表

  2. 認知症対策強化、政府の実現会議が初会合-首相、新薬へのアクセス確保の検討指示

  3. 22年度診療報酬改定の対応策を酒井氏、上村氏が指南-CBホールディングスがオンラインセミナー

  4. 健保連「あまりに急な動き」マイナ保険証巡り-「正直戸惑い」国と対応を協議

  5. 【感染症情報】ヘルパンギーナが3週連続で増加-手足口病は2週連続増、プール熱は3週連続減

  6. 一般病棟入院基本料の届け出5年間で9万床超減少-厚労省集計

  7. 審議会のライブ配信、コロナ5類移行後は?-加藤厚労相「支障ないなら継続していけば」

  8. 「診療報酬改定DX」官民一体で推進へ-骨太方針原案、諮問会議が了承

  9. 9月の健康増進普及月間、感染拡大防止に留意を-厚労省が実施要綱を公表

PAGE TOP