注目の記事 PICK UP!

診療報酬本体プラス0.88%を評価、四病協-「働き方」調査を来年早々にも

診療報酬本体プラス0.88%を評価、四病協-「働き方」調査を来年早々にも

 四病院団体協議会が20日に開いた記者会見で、日本医療法人協会の加納繁照会長は、2024年度の診療報酬本体のプラス0.88%が決まったことについて、「素直に喜んで受け入れたい」と評価した。ただ、それがど…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 高度急性期の転院搬送を評価、厚労省が提案-「下り搬送」の要件設定に診療側は慎重な姿勢

  2. 抗原検査キットは介護職員等の待機短縮のみに使用を- 需給逼迫で厚労省が呼び掛け

  3. 医療技術評価報告書の受け付け開始、内保連-24年度診療報酬改定に向け

  4. 医療DX推進本部が初会合、来春に工程表作成-電子カルテ情報など全国で共有へ

  5. 少子化対策財源3.2兆円、外来受診の定額負担などで-28年度時点で、経済同友会が試算

  6. 新興感染症対応、通常の医療と両立-医療体制確保へ基本方針案、厚労省

  7. 介護報酬改定、施行後ろ倒しに賛否-引き続き議論、社保審・分科会

  8. 5類移行後にコロナ診療拒否、正当な事由に該当せず-入院は全病院で対応へ、政府方針

  9. 病院給食制度の抜本改革を要望、四病協-改革までは食事療養費を適正額に

PAGE TOP