注目の記事 PICK UP!

診療報酬本体実質プラス0.21%、24年度改定-薬価0.96%引き下げ

診療報酬本体実質プラス0.21%、24年度改定-薬価0.96%引き下げ

 政府は2024年度の診療報酬改定で、医療行為に対価に当たる本体を0.88%引き上げる方向で調整に入った。そのうち0.61%を医療従事者の賃上げに、食材費などの高騰への対応には0.06%をそれぞれ充てる。…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 犯罪被害者の心身状況応じた保健医療サービス提供-長野県が条例の骨子案を公表

  2. 定員11人以上のユニット、特養・老健で設置進まず-21年度の報酬改定後、厚労省の調査研究事業

  3. コロナ対応実績への評価など10項目要望、全自病-厚労・総務両省や自民議連に

  4. コロナ対策変更へ、厚労相「マスク着用と同様」-主体的な選択を尊重、5類移行で

  5. 要介護度の維持改善で都が介護事業所に報奨金-最大40万円、来年1月から受け付け

  6. 重点支援に阿蘇構想区域を追加選定-計20区域に、地域医療構想の実現へ

  7. BPSD予防、介護職チームでの対応を評価へ-24年度報酬改定

  8. 入院時の食費、25年度以降も見直し検討へ-食材費の動向踏まえ、改革工程の素案

  9. 医療・介護従事者の認知症対応力向上も-東京都が地域福祉支援計画を公表

PAGE TOP