注目の記事 PICK UP!

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

 厚生労働省は4日、「療養型」や「その他型」の介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室について事実上の生活の場として選択されていることから、一定の所得がある入所者に室料の負担を求めることを社会保障審議…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. サイバー攻撃対策「安全過信せず」が基本-まずリスク可視化を、神戸大大学院の森井教授

  2. 四病協、光熱費の上昇「想定を逸脱」-速やかな財政措置の充実を要望

  3. 看護師特定行為の研修機関、全都道府県で整備完了-宮崎で初指定、計319施設に増加

  4. 健保連「あまりに急な動き」マイナ保険証巡り-「正直戸惑い」国と対応を協議

  5. 生活援助従事者研修、20年度は30都府県未実施-厚労省が地域関係者に周知求める事務連絡

  6. 地ケア病棟の看護配置充実を主張、診療側など-高齢者救急への対応で

  7. 食材料費高騰1床当たり3,200円支援、厚労省-来年4-5月、地域医療介護総合確保基金で

  8. 外来機能報告は「何をやるべき病院か」をあらわにする-連携と横展開が病院経営を強くする(2)

  9. コロナ発生届、全国一律で65歳以上などに限定-厚労省が事務連絡、26日から療養の考え方転換

PAGE TOP