注目の記事 PICK UP!

精神障害者1年以上の長期在院者数が順調に減少-宮城県が2022年度の政策評価原案を公表

精神障害者、1年以上の長期在院者数が順調に減少-宮城県が2022年度の政策評価原案を公表

 宮城県は2022年度の政策評価などの原案を公表した。「障害の有無に関わらず安心して暮らせる社会の実現」「生涯を通じた健康づくりと持続可能な医療・介護サービスの提供」などの施策を評価している。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. インフルエンザ、9府県から計20人の報告-厚労省が1週間の発生状況を公表

  2. 20年の受療行動調査結果を公表-厚労省

  3. 要介護の認定業務、三重県内の市町で連携-総務省、「多様な広域連携促進事業」を委託

  4. 薬剤費の2割、1.8兆円の長期収載品に焦点-厚労省、患者視点から医療上の必要性分析も

  5. こころの医療センターで重症患者への専門医療提供-山口県が県立病院機構の中期目標素案を公表

  6. HTLV-1、5類感染症の位置付けなどが論点に-厚科審・感染症部会

  7. 地ケアの転棟患者割合、400床未満も減算適用を-支払側主張、機能に応じた評価のめりはりも

  8. 診療報酬改定年でも高い伸び、22年度医療費3.1%増-4-8月、21年度以降続く患者数増加が要因

  9. 全看護職員の処遇改善など要望、日看協-外来での「人員配置標準」の見直しも

PAGE TOP