注目の記事 PICK UP!

メタボ健診実施率56.5%、21年度-コロナ禍で2年ぶり上昇

メタボ健診実施率56.5%、21年度-コロナ禍で2年ぶり上昇

 厚生労働省によると、2021年度の特定健診の実施率は56.5%で、前年度から3.1ポイント上昇した。また、特定保健指導の実施率は24.6%(前年度比1.6ポイントの上昇)だった。国は、特定健診と特定保健…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 第8次医療計画検討会、取りまとめ案を大筋了承-地域医療構想てこ入れへ、新興感染症は議論継続

  2. 診療報酬改定で優先対応の医療技術177件-新規収載は56件、中医協分科会

  3. 加齢に伴い認知症発症リスクを上昇させる因子発見-千葉大が研究成果を発表

  4. 薬剤調製料と調剤管理料、新たな概念に基づく体系-日薬・山本会長、規制改革には強く反発

  5. 在院日数短縮の競争激化、問われる“善”とは-先が見えない時代の戦略的病院経営(200)

  6. 賃上げ対象病院、看護配置にばらつき-厚労省分析

  7. 災害用備蓄医薬品、多数が残存使用期限満たさず-東京都監査事務局が定例監査報告書を公表

  8. 入院患者の60歳代以上の割合、高い値のまま推移-東京都がコロナモニタリング項目の分析公表

  9. オミクロン株発生状況、1日当たりで2番目の多さ-厚労省が発表、渡航歴ない水際以外では東京が最多

PAGE TOP