注目の記事 PICK UP!

高齢者施設などでの面会「再開・推進は重要」-厚労省が事務連絡、事例紹介のリーフレット配布へ

高齢者施設などでの面会「再開・推進は重要」-厚労省が事務連絡、事例紹介のリーフレット配布へ

 厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症に関する事務連絡(1月31日付)を都道府県、指定都市、中核市の介護保険主管部(局)に出し、「高齢者施設等での面会の再開・推進を図ることは重要」との見解を伝えた。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 新しくて古い言葉「かかりつけ医機能」-「発揮の具体策」23年度にかけて検討へ

  2. 新型コロナ5月8日以降は「5類」、正式決定-入院受け入れに病院の約9割が対応見込み

  3. 「かかりつけ医機能」報告、25年度開始-報告内容は来年夏ごろ具体化

  4. 介護事業所 特養など施設系収支差率が初のマイナス-光熱費や人件費の増加で 22年度の決算状況

  5. 24年1月からの新たな福祉用具貸与・上限価格を公表-手すりやベッドなど54商品 厚労省

  6. 全新生児が聴覚検査受検できる体制整備目指す-厚労省が難聴児の早期発見・療育基本方針案を公表

  7. 発症9日目以内の抗原定性検査に唾液検体を追加-厚労省コロナ対策本部が第5.1版を事務連絡

  8. 【解説】新興感染症の医師役割、医学教育に反映へ-担当できる人材少なく掛け声で終わる恐れも

  9. 重度脊髄損傷者対応の療護施設、委託基準を策定-国交省、受け入れ病院を公募へ

PAGE TOP