注目の記事 PICK UP!

サイラムザ点滴静注液の副作用症例記載-厚労省、医薬品・医療機器等安全性情報を公表

サイラムザ点滴静注液の副作用症例記載-厚労省、医薬品・医療機器等安全性情報を公表

 厚生労働省はこのほど、医薬品・医療機器等安全性情報(No.395)を公表した。治癒切除不能な進行・再発の胃がんや結腸・直腸がんなどに効能・効果のある抗悪性腫瘍剤「サイラムザ点滴静注液」の副作用に関する…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「診療報酬改定DX」推進などでタスクフォース設置-厚労省推進チーム、政府・推進本部は今秋発足

  2. 全ての看護職員の処遇改善を看護3団体が要望書-厚労省保険局老健局に提出

  3. 複合型在宅介護の新類型創設、厚労省提案-機能類似の既存サービス統合も

  4. 急性期充実加算、届け出の課題「手術実績」-「200-399床」「400床以上」でトップに

  5. 介護医療院802施設に、3カ月で8施設増-9月末、ペース鈍化

  6. 現在流通のゼビュディ点滴静注液にも期限延長適用可-厚労省が事務連絡、有効活用の観点で

  7. イミフィンジ点滴静注の副作用症例記載-厚労省、医薬品・医療機器等安全性情報を公表

  8. 生殖補助医療管理料の算定情報登録必須-精巣内精子採取術も22年度改定疑義解釈

  9. 感染管理可能な慢性期病棟等、積極的なコロナ対応要請-オミクロン株踏まえた医療体制強化を、厚労省

PAGE TOP