注目の記事 PICK UP!

生活習慣病管理料算定拡大へ、4月から投薬を包括外に-治療管理は多職種連携可、方針変更時患者数記録は不要

生活習慣病管理料算定拡大へ、4月から投薬を包括外に-治療管理は多職種連携可、方針変更時患者数記録は不要

 外来医療で初めて、投薬、注射、検査などを包括評価した生活習慣病管理料で、4月から投薬が包括除外となる。薬剤料は患者ごとに大きく異なっているためとされる。また、治療管理は多職種連携でも可とし、糖尿病と高血…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. マイナ保険証利用促進、「利用実績に応じた評価検討」-次期報酬改定で厚労省 医療機関などの取り組み調査…

  2. LIFEの事業所負担や利活用の実態を把握へ-厚労省が委員会に調査概要を提示

  3. コロナワクチン接種の死亡事例含む49件を認定-厚労省が健康被害審査第三部会の審議結果公表

  4. 自宅療養者らへの往診、救急管理加算1が算定可能-厚労省

  5. コロナ感染拡大の影響踏まえた自殺対策を推進-佐賀県が計画見直し、「依存症」の項目追加も

  6. マイナ保険証の情報「活用なし」病院の7割-診療所も、改定結果検証部会の調査で

  7. 一包化業務を外部委託で合意、厚労省WG-40枚規制は見直し検討、機能強化型地域連携薬局も

  8. ゾコーバ錠の追加対策、現時点では行わず-薬食審安全対策調査会、厚労省が症例集積注視も

  9. 地域包括診療加算、研修受講はe-ラーニング可-留意事項厳守が前提、22年度改定Q&A

PAGE TOP