注目の記事 PICK UP!

施設基準の届け出オンライン化、対象16項目-22年度、さらに簡素化へ

施設基準の届け出オンライン化、対象16項目-22年度、さらに簡素化へ

 現在は紙で行われている診療報酬に関する施設基準の届け出について、厚生労働省は2022年度から、一部をオンラインで実施できるようにする。対象となるのは、医科の入退院支援加算、調剤の調剤基本料や地域支援体…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 感染症「協定締結医療機関」の減収補償へ-流行初期対応などで、厚労省

  2. 「異次元の少子化対策」具体化へ、焦点は財源-こども未来戦略会議が初会合

  3. 長時間労働で「メンタルヘルス対策」など指導-厚労省が2021年度の監督指導結果を公表

  4. 依存症になっても「そこから回復できる」-NCNP研究所の松本部長が厚労省イベントで訴え

  5. 不採算品再算定を毎年実施へ-厚労省、適用頻度見直しを提案

  6. 全世代型社保会議の報告書、16日にも決定へ-案を大筋了承

  7. 認知症ケア加算が入院料の要件になる未来-データで読み解く病院経営(165)

  8. ショートステイ 看取り期の取り組みに新たな加算案-看護職員体制などを要件に 算定は期間制限も

  9. アストラゼネカのコロナ治療薬、30日にも特例承認-厚労省

PAGE TOP