注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 医師・公認心理師と連携しメンタルヘルス対策推進-徳島県が政策集を公表、フレイル・認知症対策も

  2. 看護必要度・かかりつけ医機能評価再構築など課題指摘-中医協答申で支払側、診療側は「無理な厳格化」を懸…

  3. 国内製薬企業のパイプライン数、日米逆転-厚労省調査

  4. 子育て支援と専攻医シーリング関連付けに反対続出-専門医機構提案が2年連続で反映されない見通しに

  5. 電子処方箋、9月以降普及加速へ-診療報酬で後押し視野、厚労省

  6. 後発医薬品、1有効成分1品目が不適合-厚生労働省が2021年度検査結果報告書を公表

  7. 物価高騰への診療報酬による対応を要望、日医-来年度の予算要求にらみ

  8. コロナ緊急包括支援事業、継続を要望-四病協、「対応状況が続く限り」

  9. 後発薬の政府目標金額ベースに年度内に見直し-さらなる使用促進へ

PAGE TOP