注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ5類移行に備えて定点把握の準備を-厚労省結核感染症課長が通知、発生届提出など廃止

  2. 感染状況の推移踏まえ適切に積極的疫学調査を-厚労省コロナ対策本部が都道府県などに事務連絡

  3. 老健の報酬に「めりはりを」、機能に応じて-介護給付費分科会で複数委員

  4. 介護医療院727施設に、3カ月で50施設増-6月、転換ペース速まる

  5. 介護拠点が少ない離島、サービス基盤整備など図る-愛媛県が計画案を公表、巡回診療支援も

  6. 難病相談支援センターの連携主体に福祉関係者ら-厚労省が委員会で見直し案を提示

  7. 技術評価の対象は760件、次期診療報酬改定-中医協・分科会

  8. 高齢者救急に看護「加配」で対応、中医協公聴会-「疲労が蓄積すれば離脱増える」

  9. コロナワクチン副反応疑う症状の受診者実態調査へ-厚労省が事務連絡、医療機関に協力依頼を

PAGE TOP