注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. オンライン資格確認、義務化対象の93.8%が運用-病院で97.1%、1日時点

  2. 紹介受診重点医療機関、計837カ所公表-全国ベースで、1日現在

  3. 診療報酬改定施行後ろ倒しへ議論開始、中医協-日医委員「医療現場の負担の極小化」を主張

  4. 食事摂取基準にフレイル・骨粗鬆症追加の方向に-25年版策定検討会で意見まとまる

  5. 医療的ケア児者の医療と福祉の連携検討を-厚労省が障害者部会に方向性提示

  6. 地ケア病棟の算定要件「短手3除外」で一致-在宅復帰率などの計算対象

  7. 看護必要度の新患者割合、10月届出には7月から新規評価-22年度診療報酬改定で疑義解釈、医科390項…

  8. 特許期間中新薬の薬価維持を検討、厚労省-希少疾病薬などには新たな薬価算定方式

  9. 産業医・保健師対象に「職場復帰支援フォーラム」-東京都が10月25日に開催

PAGE TOP