注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 入院患者が減少傾向「通常の医療との両立が可能」-東京都がコロナ感染状況・医療提供体制の分析公表

  2. 病床確保料「調査・検証が必要」、厚労相-効果含めて

  3. 公認心理師「現任者講習会」21年度が最後の機会-厚労省が案内、22年3月以降は実施予定なし

  4. 新生児・乳児の沐浴時熱傷で注意喚起-医療機能評価機構

  5. 60時間以上雇用者割合減はコロナ影響可能性も-厚労省が分科会の2020年度目標評価案を公表

  6. 訪問看護ステーション、目指すのは機能強化型? 敷地内?(前編)-データで読み解く病院経営(162)

  7. 12月1日からの対策徹底期間、感染防止に協力を-東京都、介護老人保健施設や保育所などに依頼も

  8. 75歳以上医療保険料引き上げへ-社保審・部会で厚労省案

  9. 急性期入院料1向けに充実体制加算2つ新設へ-22年度改定で厚労省案

PAGE TOP