注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ECMO、2次骨折予防・小児運動器疾患など評価拡充-中医協、遠隔連携診療料・遺伝学的検査の対象拡大も…

  2. 無床診療所1年間で458カ所増、10月末現在-病院は31カ所減、医療施設動態調査

  3. DPC外れ値病院へ、「是正なければレッドカードを」-中医協・総会で支払側委員

  4. LIFE項目見直しへ、アカデミアや現場の意見を基に-23年度に関連事業、厚労省

  5. 循環器病計画の考え方に「感染拡大時の機能維持」-厚労省が協議会で提示、回復期などとの役割分担も

  6. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(24)-精神科救急などの病棟の病床数上…

  7. 【解説】働き方改革での医療提供への影響想定できず-大半の自治体が未把握、医療崩壊危ぶむ声届かず

  8. 看護師確保の基本指針、初めて改定-作成から31年で

  9. 塩野義のコロナ飲み薬、承認の結論持ち越し-「慎重に議論重ねる必要」、薬食審・部会

PAGE TOP