注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 診療室の一酸化炭素濃度「数分で死する可能性」-総務省消防庁が大阪ビル火災報告書を公表

  2. 電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

  3. 熱中症の救急搬送者数が減少に転じる-総務省消防庁が1週間の速報値を公表

  4. 「急性期で介護職の需要大」医療・介護界で認識共有を-日病協・代表者会議

  5. 医療介護の外国人材確保に必要な2つの連携-データで読み解く病院経営(191)

  6. 高血圧アプリの高点数に驚きの声、日病協-6カ月5万円で使用されるのか

  7. 急性期充実加算、届け出の課題「手術実績」-「200-399床」「400床以上」でトップに

  8. 日看協、所定労働時間の短縮措置義務化を要望-介護との両立支援、離職防止に期待

  9. 老健など多床室の室料負担、導入に賛否-反対派「論じる必要性ない」、給付費分科会

PAGE TOP