注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 2024年度は医療・介護・障害のトリプル改正-地域共生社会での介護事業のカタチ(1)

  2. 医療法人数、5万7,000を突破 3月末-「持分なし」は1万9,000法人余

  3. 病院上層部のコメディカル職員の重要性認識不足 その1-公立病院は、なぜ赤字か(9)

  4. 全国のインフルエンザ患者報告数が2週連続で減少-厚労省が第12週の発生状況を公表

  5. ゾコーバ薬価一治療で5万1,851.8円、ピーク時192億円-中医協、3,000億円超への急拡大にも…

  6. ひきこもり支援「医師や心理士のニーズが高い」-滋賀県が実態調査の結果を公表

  7. 訪問看護師が処方箋発行・投薬、条件付きで提案-規制改革WGで専門委員

  8. 社会保障費に約31.9兆円、来年度予算概算要求-厚労省、自然増は4,800億円

  9. ひきこもり背景に発達障害・統合失調症など関係も-兵庫県が障害者福祉計画を公表

PAGE TOP