注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. インフルエンザやMRなどワクチン接種24件認定-厚労省が疾病・障害認定審査会分科会審議結果公表

  2. 後発医薬品の使用推進薬剤師薬局の役割を啓発-厚労省10月に薬と健康の週間実施

  3. 規制改革、診療報酬の常勤要件緩和など検討加速-人材不足の解消目指す、月内の経済対策にらみ

  4. 生活援助従事者研修リーフレットで修了者の声紹介-厚労省、都道府県などに関係者への周知求める

  5. なぜ脳梗塞は転院で分岐設定されなかったのか-データで読み解く病院経営(149)

  6. 数千億円超える新薬、費用対効果評価と市場拡大再算定で-中医協・薬価部会、各側が複合的対応の必要性を強…

  7. コロナ禍は「こころの健康に無視できない悪影響」-健康日本21第二次の最終評価報告書素案

  8. 小児接種、副反応に対応可能な医療体制確保を-厚労省

  9. 医療技術再評価へ、関係学会の報告期限は4月下旬-24年度診療報酬改定

PAGE TOP