注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「救急医療の縮小・徹底」3割超が懸念-医師の働き方改革で、日医調査

  2. 大雪の被災者、被保険者証なくても受診可能-厚労省が都道府県などに事務連絡

  3. 薬価制度有識者検討会に注文、最終判断は中医協が大前提-支払側委員、議論の動きを早めに報告すべき

  4. 健保連「あまりに急な動き」マイナ保険証巡り-「正直戸惑い」国と対応を協議

  5. 診療報酬は地域医療構想に寄り添う関係なのか?-先が見えない時代の戦略的病院経営(201)

  6. 急性期一般入院料2・3は検討に値するか(前編)-データで読み解く病院経営(154)

  7. 「母子手帳」名称変更せず、独自名の併記可能に-23年度から

  8. 新規の外来初診受付再開、大阪急性期・医療センター-月内に完全復旧へ

  9. 外来機能報告の項目、PCR・抗原検査は含まれず-新制度のQ&A発出、厚労省

PAGE TOP