注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. がん診療拠点病院、指定要件見直しの議論開始-厚労省WG、「望ましい」要件など論点

  2. 看護師処遇改善で問われる経営者の“公平”と”現実”感覚-先が見えない時代の戦略的病院経営(177)

  3. ゲノム中核拠点計13カ所に、がん研有明病院を追加-23-26年度、厚労省公表

  4. 患者の年齢構成は病院機能と直結する-先が見えない時代の戦略的病院経営(197)

  5. 職種別給与の報告、報酬算定の要件化を提言-経営情報DBでの義務化も、財務省

  6. アウトリーチ機能がケアマネジメント力を育む-介護経営に明るい未来をもたらすために(8)

  7. 食材費1床につき6,400円支援へ、厚労省-今年度下半期、支給は「年明け以降」

  8. コロナ感染後の精神症状のデータ解析し治療法開発-厚労省が2023年度の研究事業実施方針案を提示

  9. 調剤料を2分、対物業務新点数と対人業務新点数に-中医協「議論の整理」、新要件設定も

PAGE TOP