注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 全産業並みの収入アップ求む-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(71)

  2. ECMO、2次骨折予防・小児運動器疾患など評価拡充-中医協、遠隔連携診療料・遺伝学的検査の対象拡大も…

  3. 治療アプリの評価、技術と機器ごとの価値の線引き課題に-中医協・材料専門部会

  4. 支払基金と逆、医療費伸びが件数より高め-国保連7月審査分、入院と歯科が高い

  5. 社会保障費、過去最大の37.7兆円-来年度予算案決定

  6. 技術評価の対象は760件、次期診療報酬改定-中医協・分科会

  7. 「睡眠教室ムービー」特設Webコンテンツを公開-厚労省、若年層に関わり深いトピックス盛り込む

  8. 救急業務のマイナンバーカード活用、WGで検証へ-総務省消防庁の検討会

  9. 緊急時の薬事承認、制度設計を取りまとめ-厚労省、薬機法見直しへ

PAGE TOP