注目の記事 PICK UP!

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

レカネマブ、薬価設定法など合同部会で具体化へ-収載後の価格調整も、中医協

 アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」の薬価の設定方法などを決めるため、中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と費用対効果評価専門部会が合同で会合を開くことになった。効率的に議論を進めるのが目的で、薬価と共…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 85%で後発品調剤、一般名処方に重点か-中医協、後発品使用促進策

  2. 中小の給食事業者、売上10億円未満の2割超が赤字-東京商工リサーチ調べ 食材費など高騰で

  3. 新設の「感染症対策部」トップに佐々木昌弘氏-厚労省局長級人事

  4. 子どもの医療費助成、都道府県は就学前が最多-厚労省調査

  5. 【感染症情報】感染性胃腸炎と手足口病2週連続増-RSウイルスも増加、プール熱は横ばい

  6. クルーズ船の陽性者は発生届対象、船医が状態確認-3月以降寄港予定、厚労省が自治体の対応示す

  7. かかりつけ医研修などで自殺リスク評価の技術向上-電話相談で精神疾患患者支援、三重県の第4次計画

  8. 東京都立病院で看護師コロナ感染続出、宿泊療養も-駒込病院では濃厚接触の看護師11人が自宅待機に

  9. 認知症対策、鍵は「楽しい予防トレーニング」-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(69)

PAGE TOP