注目の記事 PICK UP!

医療介護障害連携の財源を日看協委員-介護給付費分科会で同時改定に向けて

「医療・介護・障害連携の財源を」日看協委員-介護給付費分科会で、同時改定に向けて

 社会保障審議会(厚生労働相の諮問機関)の介護給付費分科会は28日、2024年度に行われる介護報酬と診療報酬の同時改定に向けて中央社会保険医療協議会の総会と合同で開いた意見交換会の内容を踏まえて議論し、田…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 22年度介護費用、過去最高の11兆1,912億円-2年連続で11兆円を超える 介護給付費等実態統計

  2. 政府支出コロナ禍で肥大「正常化を」-諮問会議の民間議員、特別セッションで

  3. 激変想定の看護必要度に対する備えを考える-データで読み解く病院経営(192)

  4. 東京のコロナ患者報告数が4週連続で増加-入院患者増も「大きな負荷は見られない」

  5. 医療経済実態調査、単月分は廃止-抽出率引き上げへ、中医協・小委員会で了承

  6. 新規陽性者数、昨年夏の感染拡大前の水準下回る-アドバイザリーボードの感染状況評価

  7. 在支病の緊急往診、要件化に賛否-看取り指針でも、中医協・総会

  8. 医療計画との整合性に留意し障害福祉計画策定を-厚労省が社保審部会で提案

  9. コロナ感染妊産婦、受け入れ医療機関確実に設定を-厚労省医政局長が都道府県知事に通知

PAGE TOP