注目の記事 PICK UP!

電子化すべき情報にEPDSなどアセスメント追加-厚労省が提案、保健指導に重要な情報

電子化すべき情報にEPDSなどアセスメント追加-厚労省が提案、保健指導に重要な情報

 厚生労働省は、2日に開かれた「母子健康手帳、母子保健情報等に関する検討会」で、マイナポータルへの項目を追加する母子保健情報の案を示した。EPDS(エジンバラ産後うつ病自己評価票)などのアセスメントの実…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 救急医療管理加算1と2で看護必要度の評価を変える?-データで読み解く病院経営(183)

  2. LIFE関連加算、対象サービス拡大せず-24年度報酬改定で厚労省案

  3. コロナ対応病院、平均6.6億円の黒字-昨年度、補助金が収入押し上げ

  4. 急性期充実体制加算、全麻2,000件をどうクリアするか-先が見えない時代の戦略的病院経営(191)

  5. 看護師配置適正化は中長期の視点で-先が見えない時代の戦略的病院経営(163)

  6. ここは何をやる病院か、経営判断が急がれる-履修証明プログラムでシンポジウム開催、横浜市立大

  7. コロナ禍は「こころの健康に無視できない悪影響」-健康日本21第二次の最終評価報告書素案

  8. 看護必要度の新患者割合、10月届出には7月から新規評価-22年度診療報酬改定で疑義解釈、医科390項…

  9. 23年度薬価改定の新創加算品影響額、大幅縮小10億円-中医協、改定骨子を了承

PAGE TOP