注目の記事 PICK UP!

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

 東京都財務局が27日に公表した2023年度の都予算案(概要)では、新規事業として「介護現場のDX・タスクシェア促進」(2億円)を取り上げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 成育医療方針改定の関連事項案にメンタルヘルスも-厚労省が協議会で提示、こころの健康支援も

  2. 男性看護師の就業者数が10年で1.8倍に

  3. 2020年度の薬剤費、前年度より200億円減少-コロナ受診控えが影響、厚労省の年次推移

  4. 外来延患者数、大学病院の比率が3年前より上昇-200床以上病院では低下、20年度概算医療費

  5. 薬局と医療機関との連携推進、対人業務充実で重要性増す-入院時の薬局からの支援、望む医療機関が7割超す…

  6. 高度急性期の転院搬送を評価、厚労省が提案-「下り搬送」の要件設定に診療側は慎重な姿勢

  7. 介護報酬改定で食事療養費引き上げ要望、四病協-社保審分科会で

  8. 「かかりつけ医機能」とは? 厚労省内の議論始まる-年明け以降継続も視野

  9. 東京のコロナ患者報告数、全ての年代で増加-「救急医療厳しさ増している」、都が専門家分析公表

PAGE TOP