注目の記事 PICK UP!

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

 東京都財務局が27日に公表した2023年度の都予算案(概要)では、新規事業として「介護現場のDX・タスクシェア促進」(2億円)を取り上げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 後期高齢者医療の窓口負担、「10月から2割」を周知-厚労省がリーフレット作成

  2. 武田のコロナワクチン約1.4億回分解約、厚労省-モデルナ従来株ワクチンの使用終了

  3. エネルギー価格の高騰、医療・福祉など価格転嫁進まず-報酬制度がネックも 帝国データバンク調べ

  4. 「感染症対策重視」を提案、コロナ拡大踏まえ-厚労省、来年度診療報酬改定の基本方針

  5. 一般病院の水道光熱費32%アップ、22年度-国立は43%増、医療経済実態調査

  6. 医薬品供給情報の共有、11月ごろ中間まとめ-厚労省WGで議論開始、23年度末に最終報告

  7. 紹介・逆紹介割合、報告免除規定を明示-21年度実績満たせば翌年度の半年分は不要、厚労省

  8. 認知症早期発見の促進策検討、同時改定へ-高齢者の単独世帯に照準、21年に3割近く

  9. 定巡と夜間対応型の統合整理に異論なし-社保審介護給付費分科会

PAGE TOP