注目の記事 PICK UP!

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

 東京都財務局が27日に公表した2023年度の都予算案(概要)では、新規事業として「介護現場のDX・タスクシェア促進」(2億円)を取り上げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. JCHO、22年度225億円の黒字-減収減益で黒字幅半減

  2. 訪問介護の基本報酬引き下げ-特養・老健などはアップ、24年度改定

  3. 介護医療院739施設、9月末現在-厚労省調べ、3カ月で12施設増

  4. 疾患別リハ料の通則に「計画書提供」、厚労省案-診療側委員「別の方法で」

  5. 今季のインフルエンザ、明確なピーク形成されず-厚労省・感染研、定点報告は「非常に低調」

  6. 診療報酬本体、看護賃上げ含め0.3%台で調整-実質マイナス回避へ綱引き

  7. インフルエンザ、15道府県から計26人の報告-厚労省が14日から20日までの1週間の状況公表

  8. 東京のインフルエンザ患者報告数が4週ぶりに減少

  9. かかりつけ医機能評価、拡大図りつつ絞り込みも-地域包括診療加算に心腎疾患追加、機能強化加算は実績

PAGE TOP