注目の記事 PICK UP!

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

ロボット活用し介護業務のタスクシェア進める-東京都、外国人従事者マッチング相談会開催も

 東京都財務局が27日に公表した2023年度の都予算案(概要)では、新規事業として「介護現場のDX・タスクシェア促進」(2億円)を取り上げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 調剤後フォローアップ、報酬で後押しへ-24年度改定

  2. 新興感染症対策で看護職員養成へ、応援派遣に対応-厚労省医政局、23年度予算要求

  3. コロナ入院患者、8カ月ぶりに1,000人下回る-東京都モニタリング会議

  4. 病床確保料、過大受給なら返還要求 厚労相-自主点検の依頼を都道府県に要請

  5. コロナ新規感染者数「50代以上で増加傾向」-厚労省がアドバイザリーボードの分析公表

  6. 赤字の特養が6割超に 全国老施協調査-「施設の継続は大変厳しい」大山会長

  7. 医師会vs財務省の構図に懸念 財政審・増田氏-「本質見誤る」、診療報酬改定巡り

  8. 公立病院の赤字割合15ポイント低下-21年度27.6%、総務省集計

  9. 医療情報ガイドライン第6.0版、31日に公表へ-ワーキンググループが案を概ね了承

PAGE TOP