注目の記事 PICK UP!

看護職員のコロナ関連欠勤、2週連続で1万人超-厚労省が重点医療機関の集計更新、東京が最多

看護職員のコロナ関連欠勤、2週連続で1万人超-厚労省が重点医療機関の集計更新、東京が最多

 厚生労働省は、重点医療機関の看護職員の欠勤者数(新型コロナウイルス感染症関連)を更新した。集計によると、11日時点のコロナ関連で休んでいる全国の看護職員数は1万565人。前回(4日時点、1万627人)…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京のコロナ変異株、50歳代以下の割合が95%-対策本部がスクリーニング状況を公表

  2. 訪問看護事業所、1年間で1,200カ所余増-22年10月時点、厚労省調べ

  3. インフルエンザ入院患者数が3週連続で増加-厚労省が第6週の概況公表、10歳未満が6割超

  4. ワクチン生産整備事業、第4次公募の採択結果公表-厚労省、有効性検証の研究に必要な経費を支援

  5. 乳癌・胃癌薬エンハーツの薬価2.15%引き下げ、中医協-費用対効果評価による価格調整

  6. 看護賃上げ点数、入院料100種類「モデル1-2」で一致-中医協、対象医療機関の適格性判定なども基本的…

  7. 高齢者受け入れ、二次・三次救急医療機関の役割明示-次期医療計画で、厚労省が近く取りまとめ

  8. 大都市圏中心に多くの重症者療養中に留意が必要-厚労省、コロナアドバイザリーボードの分析公表

  9. サル痘ワクチン、医療者らへの曝露前接種へ-「任意で」、厚労省

PAGE TOP