注目の記事 PICK UP!

デング熱輸入例、2022年は前年の12.4倍-感染研が情報更新、推定感染地はベトナムが最多

デング熱輸入例、2022年は前年の12.4倍-感染研が情報更新、推定感染地はベトナムが最多

 国立感染症研究所は16日、デング熱に海外で感染して日本で発症した「輸入例」の報告数などの情報を更新した。2022年の1 年間の報告数(4日時点)は99例で、前年(8例)の約12.4倍の規模となっている…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 濫用薬の規制強化へ、検討会の報告書公表-厚労省

  2. 医療広告違反サイト「改善に半年以上」が1割-「行政の怠慢」との指摘も、厚労省検討会

  3. 「かかりつけ医機能」年内結論-全世代型会議「足元の課題」

  4. 重点医療機関への看護補助者派遣も8,280円補助-1人1時間当たり上限に、厚労省

  5. 居宅介護支援の利用者負担、逆効果の懸念-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(76)

  6. 固定用バルーンに多量の生理食塩液を注入し破裂-医療機能評価機構が注意喚起

  7. 「医療、福祉」入職超過率、初のマイナスに-厚労省概況、現行統計の2009年以降で

  8. 紹介受診重点病院、入院初日800点算定可能-200床以上なら紹介・逆紹介の減算対象に

  9. 規制改革推進会議、中医協の議論を注視へ-当面の課題にオンライン診療の報酬の扱い

PAGE TOP