注目の記事 PICK UP!

診療情報提供書、まずは「PUSH型」で運用-厚労省が救急・災害時の電子カルテ情報利活用例示

診療情報提供書、まずは「PUSH型」で運用-厚労省が救急・災害時の電子カルテ情報利活用例示

 厚生労働省は、28日に開かれた健康・医療・介護情報利活用検討会医療情報ネットワークの基盤に関するワーキンググループの第5回会合で、電子カルテ情報の提供に関する案を示した。「救急・災害時等の電子カルテ情…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 医療法人2,506の3割超が赤字、22年度-福祉医療機構、物価高騰の影響で

  2. がん診療拠点病院、指定要件見直しの議論開始-厚労省WG、「望ましい」要件など論点

  3. オンライン資格確認、導入意向を調査-支援策の検討材料に、厚労省

  4. 海外製の季節性インフルエンザワクチン導入検討-厚労省が厚科審部会に提案、mRNAなども視野

  5. DPC/PDPS カバー率の定義を変えてはどうか-先が見えない時代の戦略的病院経営(195)

  6. 通所介護サービスは大規模型ほどコロナの影響大きく-介護・福祉施設の20年度経営状況、福祉医療機構

  7. 居宅介護支援の利用者負担、逆効果の懸念-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(76)

  8. オンライン診療、通所介護事業所で年内にも受診可能に-政府・規制改革会議が中間まとめ

  9. XBB.1.5の割合アップ、BA.5を上回る-東京都ゲノム解析結果

PAGE TOP