注目の記事 PICK UP!

ケアプランデータ連携システム利用は年2万1千円-厚労省が事務連絡、1事業所当たりのライセンス料

ケアプランデータ連携システム利用は年2万1千円-厚労省が事務連絡、1事業所当たりのライセンス料

 厚生労働省は、来春にスタートするケアプランデータ連携システムに関する事務連絡(26日付)を都道府県などに出し、システムの利用料金の詳細などを伝えた。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. オンライン診療、通所介護事業所で年内にも受診可能に-政府・規制改革会議が中間まとめ

  2. 認知症施策推進計画秋ごろ作成へ-政府の推進本部

  3. BQ.1.1やBF.7などの割合が上昇-東京都がゲノム解析の結果公表

  4. 22年4月より処遇改善を実施、SOMPOケア-介護現場マネジメント職約1,200人の年収約55万円引…

  5. 5月の熱中症搬送3655人半数超が高齢者-総務省消防庁が確定値の概要公表

  6. 新型コロナは日本の医療の弱点をあぶり出した-世界有数の低密度医療を解消する“切り札”

  7. 介護・医療・福祉などの分野と連携し居住支援も-東京都の住宅確保要配慮者賃貸住宅供給促進計画

  8. 一部地域で重症病床使用率の高止まり続く可能性も-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  9. 赤字一般病院が大幅減、黒字病院より多い状況は続く-福祉医療機構、コロナ前は黒字病院が多数派だった

PAGE TOP