注目の記事 PICK UP!

ケアプランデータ連携システム利用は年2万1千円-厚労省が事務連絡、1事業所当たりのライセンス料

ケアプランデータ連携システム利用は年2万1千円-厚労省が事務連絡、1事業所当たりのライセンス料

 厚生労働省は、来春にスタートするケアプランデータ連携システムに関する事務連絡(26日付)を都道府県などに出し、システムの利用料金の詳細などを伝えた。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 入院時の食費自己負担30円増、1食490円に-来年度から、中医協と社保審部会で了承

  2. オオミクロン株対応ワクチン接種「10月半ば以降」-厚労省が分科会に提案、初回接種完了者が対象

  3. 広告禁止、医療機関スタッフによる体験談記載-事例解説書・改訂版、厚労省が月内にも周知

  4. ギャンブル等依存症に対応できる医療従事者を養成-和歌山県が第2期計画案を公表

  5. 新規感染者「10歳未満の増加が継続」-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  6. 血液製剤基本方針変更で血漿分画製剤需給など検討-薬食審血液事業部会で議論、23年度中に告示へ

  7. 熱中症救急搬送3227人6割近くが高齢者-6月26日7月2日の1週間の速報値

  8. 看護師等確保の基本指針、初の改定へ-厚労省秋ごろ告示

  9. 東京のインフルエンザ患者報告数が5週連続減-第15週、31保健所管内のうち20管内で減少

PAGE TOP