注目の記事 PICK UP!

調剤料を2分、対物業務新点数と対人業務新点数に-中医協「議論の整理」、新要件設定も

調剤料を2分、対物業務新点数と対人業務新点数に-中医協「議論の整理」、新要件設定も

 中央社会保険医療協議会・総会が14日まとめた「これまでの議論の整理」では、調剤料を、対物業務を評価する点数と対人業務を評価する点数に2分することが固まった。調剤料で評価していた業務のうち、「薬剤調製と取…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護賃上げの診療報酬を諮問、厚労相-10月以降に月平均1.2万円相当

  2. 予防接種の一方向性な情報発信に部会委員が疑義-厚労省対応方針に死因究明概念が未成熟との指摘も

  3. エバシェルド、かかりつけ以外の患者にも投与を-厚労省が呼び掛け

  4. 【感染症情報】手足口病の患者報告数が5週連続減-感染性胃腸炎は横ばい

  5. 介護従事者確保や医師の働き方改革で基金活用を-医療介護総合確保促進会議

  6. コロナ患者の葬儀、適切な感染対策で「納体袋」不要-厚労省、指針見直し

  7. コロナ第5波ピークの8月に件数8.9%増、支払基金-前々年同月比は初のプラス

  8. 23年度中間年薬価改定の算定基準了承、中医協-新創加算品の引き下げ大幅緩和など

  9. アルコール健康障害対策で連携体制構築を推進-秋田県の第2期計画、医療機関への受診勧奨も

PAGE TOP