注目の記事 PICK UP!

がんゲノム中核・拠点病院、指定期間1年延長-22年度に整備指針改定、厚労省

がんゲノム中核・拠点病院、指定期間1年延長-22年度に整備指針改定、厚労省

 厚生労働省の有識者検討会は、がんのゲノム医療をけん引し、高度な機能を持つ「中核拠点病院」などの整備に関する指針の改定の時期を、当初予定の2021年度から22年度に変更することを決めた。この見直しに合わ…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 新型コロナワクチン接種の192件を認定-厚労省が健康被害審査第二部会の審議結果公表

  2. 頻回の緊急訪問看護、実態把握求める意見相次ぐ-支払側「適正化が必要」、中医協・総会

  3. 高齢者施設の療養補助、1人最大30万円へ引き上げ-まん防適用区域など要件付き、厚労省

  4. 後発薬の新規収載、安定供給責任者の指定義務付け-厚労省が「たたき台」提示

  5. 労災増加傾向の介護施設などの関係団体に協力要請-三原厚労副大臣、腰痛予防・転倒対策ツール活用も

  6. 都立病院職員コロナ感染、病棟勤務の看護師が入院-多摩総合医療センター、濃厚接触者自宅待機も

  7. 小児がん拠点15病院、指定継続へ-4月から4年間、厚労省

  8. 精神障害者求職活動が活発化、新規申込件数が増加-厚労省が2021年度の職業紹介状況など公表

  9. 少子化対策財源は社会保障改革頼みに-24年度同時改定控え発言まとめ

PAGE TOP