注目の記事 PICK UP!

がんゲノム中核・拠点病院、指定期間1年延長-22年度に整備指針改定、厚労省

がんゲノム中核・拠点病院、指定期間1年延長-22年度に整備指針改定、厚労省

 厚生労働省の有識者検討会は、がんのゲノム医療をけん引し、高度な機能を持つ「中核拠点病院」などの整備に関する指針の改定の時期を、当初予定の2021年度から22年度に変更することを決めた。この見直しに合わ…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護必要度見直しの影響など8つの調査実施へ-中医協が了承、8月にも結果速報

  2. 介護事業者の休廃業・解散、昨年は最多510件-「業界は冬の時代」 東京商工リサーチ調査

  3. 急性期一般2-6「早急に廃止」求める、支払側-新たな病棟類型への移行を想定

  4. ゲノム中核拠点計13カ所に、がん研有明病院を追加-23-26年度、厚労省公表

  5. 体外受精・顕微授精など保険適用化、22年度から-施設基準は学会指針ベースに、中医協了承

  6. 生活習慣病管理料、多職種連携の要件追加へ-厚労省提案、関連学会のガイドライン踏まえ

  7. 後発薬の政府目標金額ベースに年度内に見直し-さらなる使用促進へ

  8. アルコール健康障害相談できる「かかりつけ医」養成-関係機関の連携体制構築も、岡山県の第2期計画

  9. 経済対策での賃上げ、報酬改定への影響を要注視-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(94)

PAGE TOP