注目の記事 PICK UP!

重症者・死亡者数は横ばい、病床使用率は低い水準-厚労省がアドバイザリーボードの感染状況評価公表

重症者・死亡者数は横ばい、病床使用率は低い水準-厚労省がアドバイザリーボードの感染状況評価公表

 厚生労働省は、19日に開催した第121回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの感染状況の評価を公表した。重症者・死亡者数は横ばいで、「病床使用率は全国的に低い水準にある」と指摘している。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. オンライン資格確認の新加算、運用開始日から算定可-情報通信機器用いた初診では算定不可

  2. 新人職員に対するDPCについての教育体制の不備-公立病院は、なぜ赤字か(13)

  3. 魅力に欠ける早期離床・リハビリテーション加算の点数-データで読み解く病院経営(142)

  4. サル痘ワクチン、医療者らへの曝露前接種へ-「任意で」、厚労省

  5. 訪問介護が多いケアプランの事業所検証、10月開始-厚労省が通知

  6. マイナ保険証の加算を3区分に、中医協答申-来年4-12月、利用あり・なしで4点差に

  7. がん拠点病院期限までに見込み要件未充足なら特例型に-厚労省検討会

  8. 抗うつ薬から発がん性物質のニトロソアミン類検出-厚労省が調査会で報告、他剤への切り替え検討も

  9. 看護師確保の基本指針改定を諮問、秋ごろ告示-厚労相・文科相

PAGE TOP