注目の記事 PICK UP!

看護職員月収、半数以上の診療所が全産業平均下回る-厚労省分析

看護職員月収、半数以上の診療所が全産業平均下回る-厚労省分析

 厚生労働省は5日、看護職員の月収について一般診療所の半数以上が全産業平均を下回っているなどとする分析結果を、中央社会保険医療協議会・総会に示した。病院の経営主体別では、公立の方が他と比べて看護職員の月収…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京のコロナ患者報告数が7週連続減-入院患者も減少、都がモニタリング分析公表

  2. データとテクノロジーの活用で「人にしかできない介護」を追求-SOMPOケア 鷲見隆充社長

  3. 22年度診療報酬改定の対応策を酒井氏、上村氏が指南-CBホールディングスがオンラインセミナー

  4. 中間年改定、日医委員が「乖離大きい品目に限定すべき」-中医協、支払側は毎年改定としてゼロベースで議論…

  5. 【解説】技能実習制度見直しに介護関係者が危機感-同一企業に1年以上就労で「転籍」可能に懸念の声

  6. 福祉保健医療情報のヒット件数が目標の2.4倍に-WAMが報告、コンテンツ追加や機能見直しも

  7. インフルエンザワクチン接種など計4件を認定-厚労省が疾病・障害認定審査会分科会審議結果公表

  8. 介護助手の活用普及へ、報酬上の評価求める意見-社保審・介護保険部会

  9. 訪問看護でのオンライン資格確認、24年4月ごろ開始-訪問診療や訪問リハなどでも、厚労省

PAGE TOP