注目の記事 PICK UP!

健保組合1,365億円の黒字も4割が赤字-22年度見込み、佐野副会長「大変厳しい」

健保組合1,365億円の黒字も4割が赤字-22年度見込み、佐野副会長「大変厳しい」

 健康保険組合連合会は14日、1,383組合全体での2022年度の決算が1,365億円の黒字になる見込みだと発表した。高齢者拠出金が大幅に減ったことで支出が抑えられ、収支は前年度から2,212億円改善した…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ検査キット、医療用を選ぶよう改めて周知を-厚労省が事務連絡、承認ない研究用の留意点を示す

  2. DPCになじまない病院、「退出勧告検討を」-中医協・小委員会で支払側委員

  3. いつも相談する医師「いる」24%、健保連調べ-リフィル処方箋「通院中で利用希望」全体の3割

  4. 重点医療機関看護職員のコロナ関連欠勤が5週連続増-厚労省が集計公表、北海道が最多

  5. 整形外科の「Kコード」24年度の精緻化見送り-医療技術評価分科会

  6. 機能評価係数II、標準病院群内の格差5.5倍に-23年度、厚労省が官報告示

  7. 療養病棟入院基本料「医療区分による評価」が論点に-要件見直しや評価法の検討が必要との意見も

  8. アルコール健康障害相談できる「かかりつけ医」養成-関係機関の連携体制構築も、岡山県の第2期計画

  9. 22年度診療報酬改定スタート、CBnewsが経営者を応援!-メルマガ新規登録で、人気講師の解説動画を…

PAGE TOP