注目の記事 PICK UP!

診療報酬のコロナ特例、大半を縮小・継続へ-厚労省案、点数は示さず

診療報酬のコロナ特例、大半を縮小・継続へ-厚労省案、点数は示さず

 中央社会保険医療協議会の総会が13日開かれ、厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症に対応した医療機関に支払われる診療報酬の特例の見直しを提案した。中等症の入院患者を受け入れた場合に1日1,900点を算定…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 薬開発に適したアルツハイマー病モデルマウス開発-AMEDが理研研究グループの成果発表

  2. DPC対象1,764病院に、「14増5減」-4月時点

  3. 「かかりつけ医機能」提言次々、11月以降-財務省「登録制」消える、日医「面で対応」

  4. 【感染症情報】インフルエンザが7週連続で増加-感染性胃腸炎も増加、RSウイルス感染症は横ばい

  5. 子ども財源、医療費が削られないよう働き掛けへ-四病協

  6. 24年度報酬改定「方向性決まったわけではない」-議論の整理に合意も、中医協で支払側

  7. 細菌混入の人血小板濃厚液で死亡事例、安全確保を-厚労省課長通知で医療機関への周知徹底求める

  8. ゲル人工乳房でリンパ腫発症、国内3・4例目-継続的な検診を呼び掛け、厚労省

  9. 7対1の基準に「適さない」、看護必要度のB項目-取りまとめ案を大筋了承、入院・外来分科会

PAGE TOP