注目の記事 PICK UP!

コロナ定点把握 5類変更後初めて公表-新規患者数 8-14日の1週間分 厚労省

コロナ定点把握 5類変更後初めて公表-新規患者数 8-14日の1週間分 厚労省

 厚生労働省は19日、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に変更されてから初めて新規患者数の発生状況を公表した。発生状況の把握は、変更前の「全数」から全国約5,000カ所の指定医療機関が報告する…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 5月診療分が件数・金額とも高い伸び、入院外が突出-支払基金、平日数1日多く

  2. 熱中症救急搬送が2週連続増加、6割近くが高齢者-総務省消防庁が3-9日の1週間の速報値公表

  3. 抗がん剤カボメティクス錠、費用削減も薬価引き上げなし-中医協、医療経済的に優れた結果は医療現場で活用…

  4. 急性期一般2-6「早急に廃止」求める、支払側-新たな病棟類型への移行を想定

  5. 介護の申請・届け出、24年4月から原則電子化へ-報酬請求などは標準様式で

  6. 急性期一般1、平均在院日数の基準短縮検討へ-診療側委員は「数字の追い掛けっこ」

  7. 介護従事者の高齢者虐待、最多の850件超-厚労省調査

  8. 23年度中間年改定への取りまとめせず、有識者検討会-中医協で厚労省説明

  9. 濃厚接触者、7日間経過するまでは感染対策徹底を-厚労省が事務連絡、検温など健康状態確認も

PAGE TOP