注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

 厚生労働省は17日、インフルエンザの発生状況を公表した。第6週(6-12日)の全国の定点医療機関当たりの患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)は、前週比約1.9%増の12.91人。19都府県で前週…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ネット依存・ゲーム障害の相談対応や啓発を推進-宮崎県が第7次医療計画中間見直しの素案公表

  2. 国保連4月審査分、医療費がマイナス-21年度3回目

  3. 地ケア、やめますか? 有効活用しますか?-先が見えない時代の戦略的病院経営(186)

  4. 介護サービスの基準省令改正を諮問、厚労相-社保審が答申へ

  5. コロナ類型見直し感染状況から時期判断、厚労相-「準備一つ一つできている」

  6. ハイリスク妊娠管理加算、対象患者の追加含め検討を-中医協で診療側委員が主張

  7. 高齢者施設の感染症対応、介護報酬で底上げ-新たな加算などで

  8. 介護医療院106施設の4割が赤字、昨年度-福祉医療機構「経営年々悪化の傾向」

  9. マイナンバーカード活用の救急業務、高齢者に有用-総務省消防庁の検討会で実証実験の結果報告

PAGE TOP