注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

 厚生労働省は17日、インフルエンザの発生状況を公表した。第6週(6-12日)の全国の定点医療機関当たりの患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)は、前週比約1.9%増の12.91人。19都府県で前週…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 次期報酬改定での適正化に向け「データ提供を」-中医協・支払側委員

  2. 石綿の健康被害、特別遺族給付金の請求期限延長-厚労省が救済法改正のポイントをHP掲載

  3. 看護必要度見直しの結果分析、ICUでSOFA高得点-中医協分科会、救急医療管理加は算定状況に変化

  4. 理学療法士国家試験、合格率は87.4%-厚労省が発表、前回より7.8ポイントアップ

  5. 333病院の67%が4-6月に赤字、3団体調査-コロナ補助金除く経常収支ベースで

  6. DPCになじまない病院、退出ルール検討へ-中医協・分科会で合意

  7. 病院事業の経常収支、16億円の黒字で目標上回る-山形県が21年度の経営計画点検・評価報告書公表

  8. 二次性骨折予防が地域連携パスを動かす-データで読み解く病院経営(160)

  9. 看護職員の確保、ナースセンターへの相談が効果的-厚労省医政局長らが接種会場への労働者派遣で通知

PAGE TOP