注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

 厚生労働省は17日、インフルエンザの発生状況を公表した。第6週(6-12日)の全国の定点医療機関当たりの患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)は、前週比約1.9%増の12.91人。19都府県で前週…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 補助金対象の病床活用公表を主張、諮問会議議員-都道府県・医療機関ごとに

  2. 薬物依存症、精神科以外の医療従事者対応力向上も-第6次戦略策定、早期発見・対応の研修を充実

  3. コロナワクチンへのアクセス拡大に3つの優先事項-各国製薬団体が共同声明、低・中所得国支援など

  4. ケアプランデータ連携システム利用は年2万1千円-厚労省が事務連絡、1事業所当たりのライセンス料

  5. 公立病院の経営強化プラン、感染症対応の視点も-総務省、21年度末までにガイドライン改訂版

  6. 薬の供給不安定踏まえた報酬特例「継続を」診療側-支払側は継続の合理的理由求める、中医協

  7. 犯罪被害者に精神科医らがカウンセリングも-広島県が犯罪被害者等支援の方針案を公表

  8. 23年度概算要求、社会保障費に約31.3兆円-自然増5,376億円、厚労省

  9. 日病・相澤会長、病院看護師も働き方改革を-“流出のスパイラル”に歯止め

PAGE TOP