注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

 厚生労働省は17日、インフルエンザの発生状況を公表した。第6週(6-12日)の全国の定点医療機関当たりの患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)は、前週比約1.9%増の12.91人。19都府県で前週…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 有床診の光熱費が月22万円増、昨年10-12月-日医の実態調査、無床診は3.8万円増

  2. 電子処方箋モデル事業、「最終的に約100施設で」-加藤厚労相

  3. 搬送先選定にマイナンバーカード活用、実験開始へ-総務省消防庁が発表、10月から6消防本部で

  4. 介護従事者の処遇改善に向け署名簿を提出-厚労相宛て 日本介護クラフトユニオンなど

  5. インフルエンザ患者報告数が10週連続で増加-入院患者数は4週連続増、第43週の発生状況

  6. コロナ経口薬投与、初・再診料など請求可能-当面は薬剤費の負担なし

  7. データなどの複製、外部保管の病院は2割弱-セキュリティ予算、年500万円未満が半数超

  8. 調剤管理料の日数段階制に「違和感」表明、支払側-中医協、複数医療機関6種類以上で加算にも異論

  9. 敷地内薬局持つグループ全体の評価見送りへ-24年度報酬改定、次回以降の検討課題に

PAGE TOP