注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

インフルエンザ患者報告数、19都府県で減少-厚労省が第6週の発生状況を公表

 厚生労働省は17日、インフルエンザの発生状況を公表した。第6週(6-12日)の全国の定点医療機関当たりの患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)は、前週比約1.9%増の12.91人。19都府県で前週…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 16圏域全てが全国平均超え 四国ブロック-最高は高知「中央」 「データは語る」(8)

  2. 診療報酬本体プラス、薬価引き下げが国民に還元されず-健保連「誠に遺憾」

  3. 20年の医師数33.9万人、2年前より3.8%増-産科・小児外科などでの不足顕著

  4. 【感染症情報】RSウイルス感染症が5週連続減少-手足口病・ヘルパンギーナ・プール熱は増加

  5. 熱中症救急搬送者、前週比2倍超の1,337人-総務省消防庁が13-19日の速報値公表

  6. 東京消防庁、2023年の救急出動件数が過去最多

  7. DPC/PDPS カバー率の定義を変えてはどうか-先が見えない時代の戦略的病院経営(195)

  8. 強度行動障害の報告書に「医療との連携」盛り込む-検討会で目次案を議論、アセスメントの項目要望も

  9. がんの手術17年比で4%減、20年に-厚労省調査、コロナの影響は見通せず

PAGE TOP