注目の記事 PICK UP!

レセプト情報などの第三者提供、21年度は47件-計410件、厚労省公表

レセプト情報などの第三者提供、21年度は47件-計410件、厚労省公表

 厚生労働省は、レセプト情報・特定健診等情報データベース(NDB)に格納されている情報のうち、47件を2021年度に第三者へ提供したことを明らかにした。一方、DPCデータの提供は4件だった。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 大阪急性期・総合医療センター、1日も外来休診-「身代金」支払いの指示なし

  2. がんの手術17年比で4%減、20年に-厚労省調査、コロナの影響は見通せず

  3. 介護2割負担の基準見直し「早急に議論開始を」-社保審・部会で複数委員

  4. 今こそ病床機能の見直しをすべきとき-先が見えない時代の戦略的病院経営(202)

  5. 健保組合、過去最大の赤字5,600億円超に-23年度見込み、約8割が赤字

  6. コロナ入院患者4千人超「非常に高い水準で推移」-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  7. 禁煙補助薬による認知記憶力向上のメカニズム解明-金沢大が研究グループの成果発表

  8. 麻しん報告相次ぐ、同じ公共交通機関利用し陽性も-疑い症状は受診前に連絡を、東京都が呼び掛け

  9. 発熱外来逼迫で服用歴確認していなかった可能性も-医療機能評価機構が「副作用歴」の事例公表

PAGE TOP